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仕事中の何気ない会話の中で自己破産した人は生命、医療保険に入れるかどうかと話しがでたのですが実際どうなのでしょう?
お教えください
実際いろいろな制約されてしまうといわれます。
権利を行使することや、お金:財産にかかわることについて限定されています。
しかし社会保障を受けること、生活を守る為の支援や制度は、 ちゃんと受けられます。
収入に応じてきめられます。
自己破産しても収入が全部ゼロ にはならないで生活をすることが配慮されます。

保険について詳しく教えてください死ぬまでに1回も怪我がなかったら保険に入った意味はあるんですか?
怪我をすれば金が入るってコトはワザと怪我すればいいんじゃないですか?

医療保険と終身保険について現在、私は36歳独身女性です。
結婚の予定は今はまだ(残念ながら)ありません(泣)職業は派遣業(一年更新で現在9年目)いままで郵便局の養老保険に入っていましたが、2年後に満期を迎えるため、新たに医療保険に入ろうかと考えてます。
現在、そのほかにアフラックのがん保険(終身)に、加入。
今、保険代理店から勧められている保険は医療保険がオリックスの「CURE」、先進医療も入っている、今月新発売された保険です。
月額3670円(終身払い)この保険は良い保険でしょうか?
オリックスは健全な会社でしょうか?
ソルベンシーマージン比率でみて、ちょっと下がっているところが気になりますが・・・。
それとあわせて、自分の老後資金のために、終身保険を勧められ、AIGエジソンの「ドル建てとく割終身保険」50000ドル(55歳払い)とあいおい生命の「積立利率変動型終身保険」250万円(60歳払い)の二つ掛け持ちを考えています。
AIGは変額終身保険なので為替リスクがあります。
ただ、この低金利を考え、定額貯金にただ貯金するだけでは、資金は殖えないと考え、円高の今こそと、この保険を考えています。
でもこれ一本だと為替リスクもあり、不安なので、利率1.75が最低保障される円建の保険も選びました。
医療保険同様、AIG生命やあいおいは、経営状態等、大丈夫でしょうか?
そして、この保険の分散など、この考えはどう思われますか?
ちなみにオリックスとエジソンは、(誕生日の関係で)6月23日に契約を交わす予定です。
この半年、投資信託も含めながら、マネープランについていろいろ考えてきました。
基本の考え方は元本保証!なので、まだ投資信託まではいかないでいるのですが。。。
この低金利時代なので、ドルコスト平均法使えば、お小遣い殖えるくらいにはなるでしょうか?
一応、国債も買ってみました。
変額10年で25万円ですけど(^_^;)定額貯金金利が0.25だから、0.73の利子は魅力ですよね?
でも、まずは、保険!と思っていて。
もちろん上記の終身保険に入っても、これで老後が安全だとは全く思っていないので、今後もコツコツ貯金はしていくつもりです。
貯金はペイオフで1000万円まで保証されますからね!!長々とすみません。
保険を含め、少ない資金での必死の運用についてアドバイス願います!
○医療保険の「CURE」、問題ないと思います。
ただし新発売の商品は、保険会社のキャンペーンなどで手数料が優遇されることもあり、一押しされている可能性もあります。
普通に、今入っているガン保険(アフラック)に、特約MAXをつけてはいかがですか?
給付金にもよりますが、CUREよりも安く済むと思います。
それにアフラックは医療保険では業界最大手。
信頼できる会社です。
○AIGのリスクは、質問者さまの言うように為替です。
円高だから、と言われていますが、少し前までは110円代、その少し前は80円台・・・と、為替の変動リスクは予想しがたいものがあります。
20年後、今時点での為替が円高か円安かなんて分からないんです。
長期的に運用する保険としては、少し怖い気もします。
○あいおい利率変動、ということで、想像されているよりも少ない利率の可能性もありますが、最低保障の1.75%で納得されているなら、ありなのかな、と思います。
それぞれの経営状態ですが、合併が相次ぐ保険業界です。
経営状態云々よりも、隣接企業・業界を睨んだ方がいいかもしれません。
○マネープランドルコスト平均法は安定感はありますが、それなりの「資本」がないと、稼ぐのは難しいかもしれないです。
中長期的に見ても、昼食代が浮くぐらいだと思います。
質問者さまの考える、保険、投資信託、国債、ドルコスト・・・。
まだ36歳で独身なのに、ちょっと「守り」に入っている気がします。
元本保証が第一なら仕方がありませんが、「長期的」の他に「短期的」な運用をする気はありませんか?
少しリスクはありますが、まだまだ利率の良い優良な金融商品は沢山あります。
もう少し、柔軟な運用をされてみてはいかがでしょうか。
不況で基準価額が下がっている今だからこそ、年利5%なんて商品が沢山ありますよ。